6月のマーケットも好調を維持!

6月のマーケットも好調を維持!



完全に底を脱したハワイ不動産マーケットは、6月も好調を維持してます。
特に、戸建てについてはコロナ禍での

密を避けられる事と
米国本土からの別荘ニーズ、移住ニーズが、
戸建てに集中している状況です。

日本人が買っているというか、米国人バイヤーの動きが相変わらず活発です。
戸建ての取引中間値も過去最高を更新し、<1億>の目が見えてきました。

ハワイの自然と
コロナの影響が本土よりも低く

<安全>なエリアとして、再注目をされており
今後も取引も活発に進むものと思われます。

【戸建て】
2021年6月 成約件数  451  +49.3%(前年比) 取引中間価格:$979,000 +27.1%(前年比)

【コンドミニアム】
2021年6月 成約件数  730 +134%(前年比) 取引中間価格:$460,000 +9.1%(前年比)

アフターコロナを見据えて、ハワイに別荘を!とお考えの方は
是非、この機会にハワイに触れてみるのはいかがでしょうか?

オンライン面談は随時行っております
お気軽にご参加下さい。

監修者プロフィール

鷲田樹美弥

鷲田樹美弥

海外営業部 課長

TOEIC Listening & Reading Test 905点(2025年取得) 法政大学文学部卒業後、大手ハウスメーカーにて個人富裕層向けの提案型建築ソリューション営業に従事。土地活用・相続対策・資産形成を軸に、お客様一人ひとりの課題に寄り添ったコンサルティングを行う。その後、株式会社ファミリーコーポレーションへ入社。国内不動産で培った提案力を強みに、海外不動産分野へフィールドを拡大。海外不動産に対する強い熱意を持ち、為替・税制・出口戦略まで踏み込んだ総合的な資産形成提案を行っている。特にハワイ不動産を中心に、実需と投資の両面からバランスの取れた提案を得意とする。モットーは「本質的価値を見極める提案」。短期的な利益ではなく、長期的な資産保全と成長を見据えたサポートを心掛けている。